中川智晴の施策
(お詫び:表現が適切でない箇所がありましたので訂正を加えています)
2022年 2014年東京都知事選挙に立候補してトップガン政治from Nakagawaを訴え、ロマンを語りました。2021年第49回衆議院小選挙区選出議員選挙に立候補してスーパーコンピューターやAIを駆使して環境改善を行い、人の幸せを研究する文部科学研究所の建設を訴え夢も語りました。
夢を語り、将来は、電気自動車、自家用ドローン、ロボティクス、AI、量子コンピューター等を使って便利で快適な社会を目指したい。
高品質の海産物や農作物の生産を目指し、災害に対しての防御をおこない、作物を大切にしていきたいと思っています。
真心、明るく、正しくを目指し、夫婦お互いに褒め合い向上しあっていくそんな素敵な共働きの家庭を想像しています。ロケーションフリー、フリーランス等、新しい職能形態にも挑戦していき、新しい風を吹き込みたいと思っています。
また、子どもたちが、自分の能力を遺憾なく発揮できるような社会を模索し、ゲームや漫画やプログラミングを通じて新しい時代にふさわしい子供たちに育って欲しいと思います。よく遊びよく学べ、一丸となって世界を幸せにする子供たちに育って欲しいと思っています。
私も、岸田総理の側近と懇意になり施策を訴え実際の政治も勉強しました。デジタルをうまく使えばよりよい社会が実現できます。
そして、一番大事のことは一生懸命働いている一般の国民だと思います。その人たちを考えますと家庭があって、団らんの時には焼き肉パーティーをしたり鍋をしてもいいと思います。休日には外食に出かけ、月に一度ぐらいは行楽に行ってもいいと思うし、そして1年に一度ぐらいは旅行に行ってもいいと思います。それを気軽にするために、名物に旨いものなしと言われていますが、そんなことのないように、レストランやお土産に力を入れ、できるだけ安くておいし物を提供できれば、疲れるかもしれませんが子供は大喜びだと思います。ですから、いいスポットを各県に沢山作り、人が休日に憩えるような助成をしたいと思います。また、娯楽施設も同様で安くておいしい施設を助成していきたいと思っています。
そして、ロボットは開発途中でまだまだぎこちないところがありますが、改善されて便利で快適なロボティクスの時代が来ると思います。私の主眼は、一般国民の幸せです。それを実現するためにAIや量子コンピューターやロボティクスの開発を進め、また機械では出来ない、お持てなしや相談など人を伸ばすことも模索していて、農林水産業、文化、芸術、スポーツや福祉にも力を入れたいと思っています。私の持っているいろいろなアイデアを実現し施策にいかしたいと思います。多種多様な発想と大胆な構想で日本をよりよくしていきたい。
2021年 前置き 悪に手を染めてる方に改心して欲しいのです。これはね、私が言わなくても、言っても国の高官が気づいているはずです。ですから処動作や表情や声紋を使って人工知能(AI)や宗教家等を使って悪事はばれてしまいます。
AI(人工知能)による感情分析とは
AIによる感情分析とは、AIが人間の感情、気持ちの状態や変化を読み取ることを指します。分析の対象は文章、顔の表情、声などさまざまです。人間のあらゆる言動、瞳孔の動き、脈拍の変化、発汗の様子、脳波のパターンなど細部の変化を捉えて統合的に感情を判断するようなシステムです。
取り壊された超高層ビルの赤坂プリンスホテルを文部科学研究所として再建したい。現段階では縦横高さを1.5倍の相似形にすればスーパーコンピューターが収まると思っています。
みなさんにお願いしたい事があります。それは、やはり人への思いやりです。得をすると言う事は損をしている人がいるという事です。お互い様なのでそこの所だけは考えて欲しいのです。
ですから、犯罪を撲滅し、国民に努力を推奨します。だからといって一部の富裕層だけが豊かになり庶民が苦しい思いをするのは不公平だと思います。また、悪い人や、怠けている人に平等にするのも不公平だと思います。それに、能力のある人を潰すのも不公平だと思うのです。未来ですが、個人情報を、細かく分析して.それ相応の生活を送れるように配分するのが本当の平等だと思うのです。そして、努力して頑張っている人は当然豊かになっていきますし、反対に怠けている人は下がっていくと思います。もちろん、子供たち、老人、障害者、シングルマザー、シングルファザーへの配慮もします。それを実現するためにAI、ス-パーコンピューターを備えた文部科学研究所の構想を考えています。文部科学研究所は他に歴史、文化、芸能、観光など全ての情報を統括し幸せを科学的に研究する研究所でその研究内容をリアルタイムに発信する研究所です。しかし、基本は自由でないとやる気がなくなり人が腐っていきますから判断が大変難しいです。
そういうことを含めて施策の一部を2021年10月20日現在時点の考えをまとめてみました。(歳とともに新しい施策が閃きますのでもっといい物に変わっていくと思います。)
未来と現在を見据えて施策を考えますと、環境の問題、核兵器の問題、原子力発電所の問題、飢餓と貧困の問題、犯罪の問題、コロナの問題、消費税、中小企業・サラリーマンの税制面、障害者・少子高齢化への扶助の問題などがあると思います。これらの問題が解決されないと我々の生活はなかなか難しいと思います。
全てを解決する施策として提案したい事があります。もちろん皆さんに実行していただきたいこともあります。①~⑥は同じような内容を書いていますが、こちらが言わんとする事をくみ取って欲しいと思います。
① 真心明るく正しくを身につけ努力をして実力をつけて頂きたいこと。
② コロナについては自己責任、マスクを義務化し交通違反の反則金を適用して⑤の予算にあてコロナの終息を目指します。
③ 環境や核兵器や原子力発電や飢餓と貧困や文部科学研究所については、日本だけでは解決できないので他国と協調して実現していきます。
④ 犯罪を撲滅するためにスーパーコンピューターで犯罪者予防システムを構築して犯罪者の撲滅にも力を入れたいと思っています。
⑤ 消費税、中小企業・サラリーマンの税制面、貧困者・障がい者・少子高齢化への扶助については、スーパーコンピューターで、資産、私産の状況を分析して企業であれば勧告し⑤の予算にあてるようお願いする。
⑥ 以上①~⑤問題を解決するために未来の科学技術の発展を見通してスーパーコンピューターを一本化し、文化、芸術、武道、教育、宗教、も含め各専門分野の第一線で活躍している方々にお願いして世界中の人の幸せを研究する文部科学省の研究所、文部科学研究所(超高層ビル)を実現したい。文部科学研究所の所員は各専門分野の教授陣で固め世界中の大学や情報機関や研究機関とネットワークで結び日本の各専門分野の情報や気象情報や政治情報や経済情報や個人情報も含めてスーパーコンピューターを使って細かく分析し人工知能を作っていく。そしてその人工知能が正しく稼働しているかどうか常に監視して誤作動を起こしていれば新しいものに更新していく。そしてその素敵でクリーンで明るい情報をテレビスタジオから発信して環境改善をみんなでやってもらいたい。将来は文部科学省と切り離して国立大学法人と同じように法人化して各専門分野の教授陣にpython,C#,Excel等でプログラムを組んで頂きわかりやすく国民に研究内容を発信してもらえれば、それが将来の子供たちの礎となってくれると思います。
追加 軍備は今の世界状況では現状維持でいいと思います。軍備の予算は他の財源に充て、世界に働きかけ警察隊ぐらいに縮小し、平和外交を実現します。
施策の実行 温暖化気温上昇のストップについて、CO2の削減については、カーボンニュートラルで現在実行中、光合成の酸素発生を解明については岡山大学等でもっか研究中、常識の感情ですが、真心明るく正しくで温暖化がストップできるかもしれませんのでどうかどうかこの通り頭を下げますのでみなさんで実行してもらえませんか。みなさんどうか宜しくお願いします。